ダウンタウンの浜田雅功さんと嫁である小川菜摘さんに別居報道が出ました。
芸能界屈指のおしどり夫婦と言われた2人に一体何があったのでしょう?
そこで浜田雅功さんと小川菜摘さんは離婚寸前なのか?
そもそも別居理由は一体何なのか?
現在の2人の関係について調査しました!
浜田雅功と嫁・小川菜摘に別居報道
2023年1月16日、浜田雅功さんと小川菜摘さんに別居報道が飛び出しました!
浜田は過去に、結婚を決断した理由として「面倒くさなってきて。独りで洗濯したり、飯作ったり、それが嫌やったんですよ」と語っている。だが、今の浜田は独り“面倒くさい”ことをやっているかもしれない。なぜなら、小川が家を出て行ったからだ――。
浜田雅功、妻が家を出て行った!結婚33年…小川菜摘が始めていた “逆襲” の別居生活【独占スクープ】 | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] (smart-flash.jp)
浜田さん夫婦の自宅は東京・成城にあるとされていますが、小川菜摘さんは1週間以上その自宅には戻らず都心のマンションで暮らしているというのです。
「浜田さんの自宅といえば、東京・成城にそびえ立つ大豪邸が有名です。しかし、現在の小川さんの生活拠点は、都心の超高級賃貸マンションですよ。お2人で引っ越されたわけではなく、浜田さんは成城のままです」(小川の知人)
浜田雅功、妻が家を出て行った!結婚33年…小川菜摘が始めていた “逆襲” の別居生活【独占スクープ】 | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] (smart-flash.jp)
2022年12月上旬、下北沢で舞台への出演を終えた小川は、事務所の車に乗り込み、一路高級スーパーへ。パックご飯などを買い込むと、前出のマンションへと向かった。翌朝、同マンションから劇場へと“出勤”した小川が、成城に“帰宅”することは1週間以上なかった。一方、浜田はテレビ局での収録を終えると、以前と変わらず成城へと戻る日々――。
お2人の自宅がこちら。
4億円とも言われるこの自宅に帰宅するのは浜田雅功さんお1人のようなのです。
しかも、この別居生活は22年末に目撃され、さらには年明けの23年にも見られているという事でこの状況が継続的であると思われますね。
一体お2人の間に何があったのでしょう?
浜田雅功と嫁・小川菜摘の別居理由
芸能界屈指のおしどり夫婦と言われた浜田雅功さんと小川菜摘が別居生活に至った理由は一体何だったのでしょう?
「別居は、小川さんの“逆襲”ですね」と語るのは、テレビ局関係者だ。
浜田雅功、妻が家を出て行った!結婚33年…小川菜摘が始めていた “逆襲” の別居生活【独占スクープ】 | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] (smart-flash.jp)
小川菜摘さん逆襲
とされるお2人の別居理由。
浜田雅功さんは2014年にグラビアイドルの吉川麻衣子(きっかわまいこ)さんとの不倫が報じられました。
3年にも渡って不倫関係を続けており、報道に対して事実と認めており謝罪されています!
- 名前 吉川麻衣子(きっかわ まいこ)
- 愛称 まいまい
- 生年月日 1985年3月28日
- 年齢 37歳(2023年1月現在)
- 出身地 島根県
- 血液型 O型
浜田雅功さんの謝罪文は以下。
「発売中の週刊誌の件では大変お騒がせし誠に申し訳ございません。特に家族には、大変辛く、恥ずかしい思いをさせてしまいました。家族で話し合い、一家の主として、夫として、親として、心から謝罪致しました。常日頃、妻は『芸人はモテなくなったら終わり、家族に迷惑をかけない遊びは大いに結構』と言ってくれていましたが、その言葉以上に羽を伸ばし過ぎ、その羽は、家族にへし折られました。家族にこの様な思いをさせまいと猛省しております。皆様にはこれまでどおり私たち家族を温かい目で見て頂ければ幸いです」
これに対して小川菜摘さんもコメントを発表していました。
「主人は今回の件に関して、コメントを出し、猛省しております。彼は羽目を外し過ぎ、伸ばし過ぎた羽根を、家族にバキバキに折られ、その羽根をそっと畳み、意気消沈ゴリラになっています」
コメントからも分かる通り、ユーモア溢れる対応に賞賛の声が上がり、さらにおしどり夫婦という印象を強めたのです!
不倫騒動が報じられるや、小川は即座に離婚を否定。「我が家は大丈夫です!」「意気消沈ゴリラになっています」と、大人の対応を見せ、世間から絶賛された。
引用:浜田雅功、妻が家を出て行った!結婚33年…小川菜摘が始めていた “逆襲” の別居生活【独占スクープ】 | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] (smart-flash.jp)
不倫騒動も乗り越えるほど盤石の夫婦基盤があると思われていましたが、実は〝危機〟はあったといいます。
「しかし実際には“修羅場”はあったそうです。浜田さんは全面的に非を認めざるを得ない状況で、土下座して謝罪。それ以来、夫婦の力関係は、小川さんが圧倒的に上。浜田さんはよく冗談で『嫁に逆らうと殺される』と、周囲に話しています。当然、9年前とは逆に小川さんが出ていくことを、浜田さんは止められませんよ」(前出・テレビ局関係者)
浜田雅功、妻が家を出て行った!結婚33年…小川菜摘が始めていた “逆襲” の別居生活【独占スクープ】 | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] (smart-flash.jp)
嫁に逆らうと殺される
冗談ながらもこう語っていた浜田雅功さん。
やはり不倫が発覚したこで、小さな亀裂は入っていたのでしょう…
この不倫に対しての「逆襲」という事ですね。
浜田雅功と嫁・小川菜摘は離婚寸前?現在の2人の関係は?
それでは浜田雅功さんと小川菜摘さんの離婚はあり得るのでしょうか?
結論ですが、
離婚の可能性は低い
と見られます。
詳しく見ていきましょう!
まず、初めに一連の別居報道に対して嫁・小川菜摘さんが反応しておられるのです!
小川菜摘さんは報道が出た1月16日のうちに自身のインスタグラムとTwitterを更新。
え?笑😂
— 小川菜摘 (@551bbb) January 16, 2023
んなアホな〜
え?笑
んなアホな〜
と同じコメントを投稿されています。
この言葉通り受け取るのであれば、
- 別居の事実は無い
- 逆襲ではない
といった所でしょうか?
少なくとも、報道にあった内容は少なからず間違いがあるという事になりますね!
実際ここ最近、SNSに投稿される内容を見ても仲睦まじいご夫婦の姿が投稿されています!
2022年12月30日には旦那・浜田雅功さんや友人による還暦パーティーの様子がアップされており、仲の良さは健在といった感じでした!
ここ直近までも良好な夫婦関係が見られていたというお2人。
「小川さんが出演する舞台には、『浜田さまより』と書かれた、お寿司やたまごサンドなどの差し入れがありました。小川さんも夫の自慢をするし、おしどり夫婦だと思っていました」(舞台関係者)
浜田雅功、妻が家を出て行った!結婚33年…小川菜摘が始めていた “逆襲” の別居生活【独占スクープ】 | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] (smart-flash.jp)
小川菜摘さんは2020年末にインタビューで夫婦生活についても触れており、やはりここでも仲の良さをアピールされていますね!
「うちの夫もテレビの収録がなくて、ほぼ2カ月ずっと家にいたの。こんなに長くうちで一緒にいるなんて、結婚して初めて。毎日、夕方になると2人で犬の散歩に行ってね、1匹ずつ連れて」
ここまでをまとめると
・夫婦仲は直近を見ても良好な様子
・今回の別居報道に対する小川菜摘さんの否定とも取れる反応
これらを踏まえると、離婚という可能性は低そうですね!
別居は事実で部屋は小川菜摘のセリフ覚え用?
離婚の可能性は低そうという事が分かりましたが、小川菜摘さんが自宅とは別のマンションを借りているのは事実なのかもしれません。
とはいえ、小川の暮らすマンションで夜な夜な繰り返されるのは、“セリフ覚え”だ。
浜田雅功、妻が家を出て行った!結婚33年…小川菜摘が始めていた “逆襲” の別居生活【独占スクープ】 | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] (smart-flash.jp)
「小川さんは50歳になって子育てがひと段落し、女優に復帰しました。もともと文学座出身の演技派で、近年は、舞台で精力的に活動しています。昨年12月に終えたばかりなのに、今年の2月から3月末までは、岸谷五朗さんが主演の舞台で京都、福岡を経て東京公演。5月にも下北沢で舞台に出るそうです。浜田さんは以前『嫁はんがセリフ覚えんのに、俺がいると鬱陶しがるねん』と言っていましたから、舞台に集中するため、わざわざ部屋を借りたということです。今後も、記念日やお祝い事のたびに集まり、ふだんは別々に暮らすという夫婦関係が続くのでしょう」(芸能記者)
ここ最近、女優活動に力を入れている小川菜摘さんですが、お仕事に真摯に向き合う姿勢の一つとして別邸という選択肢があっただけかもしれませんね!
次回舞台出演♪「歌うシャイロック」脚本演出・鄭義信 2/9〜京都南座〜博多座〜池袋サンシャイン劇場https://t.co/FZjchB1fRh pic.twitter.com/j2X1Xj1C6t
— 小川菜摘 (@551bbb) December 12, 2022
まとめ
以上、【別居理由】浜田雅功は離婚寸前?嫁・小川菜摘との現在の関係に驚愕!について調査しました!
おしどり夫婦と言われてきた浜田雅功さんと小川菜摘さんですが、直近の仲睦まじさや報道に対する反応を見ると離婚という可能性は低そうですね!
現在のお2人は仕事に打ち込むため程よい距離感を保っているのかもしれません。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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